ここは あまふりあおの による現代ファンタジー長編BL小説を連載しているブログです。
内容はボーイズラブですので、間違えてこられた方、嫌悪感を覚える方は引き返してください。
☆小説目次☆ ★登場人物紹介★ ☆イラスト・アニメ☆拍手コメ大歓迎です!いただいたコメントは、不定期にお返事として記事にアップいたします。お気軽にvv
あまふり あおの
こんばんは〜。
仕事疲れでもやもやしているあおのです。
…寝ないと…明日ってか、すでに今日なんだけど、5時過ぎには起きるんだよ…。。。
まあ今回のアップはお知らせ。
キャラ投票へご協力ありがとうございます!
途中経過を発表です!というか、いったいいつを〆切にするとか考えていなくて、読んでる方がどのキャラを応援してくれてるのかな、とか、いただいたコメントから今後のことを考えたりとか、そういったことからはじめてるんですけどね。かなり票がかたよっていて…。。。1票もはいらないキャラは、どうなんかなぁ?ちょっと寂しいです…とほほ…。書きたいようにかいている、といえばそれまでなんですが、自分の書きたいところと、読んでる人がいいな、と思う所ってやっぱりかなり違ってるんでしょうねぇ…。。。どのキャラも魅力的に書ければほんと、言うにこした事ないんでしょうけど(泣)
でも、そのぶん、好き!と票を入れてくださる方がいるキャラは、やっぱり書いていてよかったなって思います。期待してくれてるのかな〜とか、どきどきしてます。愛されてるんだな〜、やっぱり、これだけ長くやってると…。それがしみじみとうれしくてv
というわけで、今の投票状況を発表。いつものように、パーセンテージ表示ですが。
高杉 42.6%
久坂 29.6%
西 11.2%
栄太 4.7%
北 3.6%
杉山、秀、入江 2.4%
火印、寺島 0.6%
です。
ちなみに、コメント数は高杉がダントツです!
この人気投票は一番、じゃなくても、このキャラのここが好きだよ〜ということで票を入れてくださってもかまいませんので!コメントも添えていただけると私が喜ぶ(笑)
本当に小説の更新ができなくて申し訳ないですが、がんばってちょこちょこと構想を練っておりますので、もう少し待ってやってください。ほんと、がんばるよ!
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ちょっとね〜…。
いつまで休むのって感じですね〜…。。いい加減、21話のネタを忘れてしまいそうで怖いあおのです。
でもでも、今日さっきまでちょこっと書いていたのですよ。ああもう、この時点でアップできればいいのに!と思うのですが、まだまだその段階でもなく…。。。
仕事、忙しくてね。
人から「やつれたね」って言われます。体重は…さほど変化はないような…。というか、もともとやせ気味というよりはやせ過ぎに近い部類なので、体重が問題じゃなくて、見た目の問題。
今日はお偉いさんとのプロジェクト進捗報告ミーティングだったのですが、その場でも言われたし。とほほ。
最近恐ろしいな…と思うのが、お話を書いていく上での”旬”をあまりにも過ぎてしまう事。
それは読んでくださる方、そして自分自身のモチベーションの問題です。読みたい、書きたい、双方がそう思ってるときって、両想いみたいで、こう、テンションもあがるし、なんというか、勢いがあるというか、それは読む方にも、書くほうにもあると思うんです。でも、それを逃してしまうと、読む方は「もうどうでもいいや〜」となって、自分も「ま、もう書かなくてもいいか」となってしまう、とか、一方はそうなってるのに、もう一方は超やる気になってる、と、まあ、そんなことが起こると、悲しいよねってことなんですよね。
ニーズのあるときに提供できれば、すごく幸せ。でも、難しい。
難しい、ね。今の私じゃ…。とほほ。仕事しながらでも、家事しながらでも、子育てしながらでも、がんがん更新してる人はいっぱいいるのに、私くらいの忙しさでネをあげてちゃだめなんですけど、ちょっとあまりにも書けてないですよね〜…。反省するやら、落ちこむやら。
読んでくれる方あっての、書くほうなので。いくら趣味とはいっても、それがないと、やっぱり虚しいし。
ああもう、自分の時間とか上手にコントロールできる人になりたーい!!
…と、吠えた所で。
今書いているところを少し後悔…じゃなくて、公開!
勝手に公開!望まれてなくても、公開!モチベーションアップだ〜!!←もう意味不明…。。
河野秀が他に愛情を、こんなに愚かな行為を行うほど全力で示す相手が他にいて、それが時山でなかった事に、安堵を覚えるなど。よりによって、それをさも、嫌みを言うように、「残念だったな」など、そんな、嫌みな、そんな口調になってしまうなど。
自分の口をついて出るとは思わなかったのだ。
「残念って…そうは思わないけどなぁ。あの子はさ、なんていうか…。応援したくなるんだよな。俺の好きなタイプでさ。残念ってよりも、あそこまでやってもらえる相手?あの松里ってやつ?うらやましいような気もするね」
「うらやましい…?」
「俺も、あそこまでやってもらいたいな、ってやつ。絶対受け止めるしね。がっちりとね。うらやましいな〜」
「…そんなに、あの1年がいいのか」
「は?」
時山が身体ごと山県に向き直った。しばらく考えてから、慌てたように山県に覆いかぶさるようにして近づいてくる。さ、仕事も家庭も小説も…がんばるさ〜!!!
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